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経済産業省「責任あるサプライチェーンにおける人権尊重のためのガイドライン(案)」に対するパブリックコメントを提出しました。

経済産業省「責任あるサプライチェーンにおける人権尊重のためのガイドライン(案)」に対して、弊社ジェンダーアドバイザーである大崎 麻子、及び弊社代表の只松 観智子などが理事を務める​特定非営利活動法人Gender Action Platform (GAP) からパブリックコメントを提出しました。 

提出したコメントはこちらからご確認いただけます。

また、株式会社Think Impactsとしてもパブリックコメントを提出しました。

弊社のパブリックコメントでは特にビジネスの観点から、すべてのプロセスにおいてジェンダー視点を持つこと(ジェンダーの主流化)の重要性に関して言及しました。

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